オレンジ色のバラ

オレンジ色のバラ
バラシリーズ5枚目

出張雨だったけど楽しかった。
ほとんど移動時間で全然疲れてないです。
多少、罪悪感が残ったけど。
いい写真は撮れなかった。まあ撮れるわけないよね。

ピンクのバラ

ピンクのバラ
バラ4枚目。

いよいよ秋も本番。周りでは紅葉が進んできました。
朝もめっきり冷え、冬が近づいていることが実感されます。

楽しめる季節も残りわずかと思うと、
そわそわする季節ですね。遊び貯めしなきゃ。

明日は県外に出張で朝がきもち早いです。
いい写真が撮れるといいな。

黄色いバラ

黄色いバラ
バラシリーズ3枚目です。

最近、仕事で修羅場になりそうでハラハラドキドキです。
というのはウソで、内心はワクワクドキドキしてます。

多少は、殺伐としてないとおもしろくないよね<仕事

人生も同じで多少の困難は楽しむくらいの気持ちでいけば
運も回ってくるものです。
と、オカルトに目覚めて運が急によくなったので言ってみる。

ま、そうはいいつつも、人生で辛いと思えることはやはり人生の上で
何度かあります。ただし、それらの具体的な事実をどうとるかは
それぞれの人の自由です。

世間の法則をぶっ飛ばすくらいに自分がぶっ飛ぶには、
右の頬を打たれたら左の頬を差し出すくらいにならなければなりません。
しかし、そんなことが終始徹底ができれば、後年の人から聖者と称されてします。

世間で社会人を演じ続けるには、実際の感情とアクションを分けて考えねばなりません。
場合によっては、実際にはまったく怒っていないのに怒ったふりをする必要
も出てきます。そうやってみてよいことばかりとは限りません。
その人のことを大事に思っているのに反対に恨まれることもありうることです。

こうやって書くと自分で言うのはなんですが、まさしく賢者です。
ただし、実際は生まれ持った資質と能力はいかんともしがたいものです。
傍からみても大した人間には映りませんでご心配なく。
(また、オカルト的手法を使って自分の能力を高めることにも興味はありません。)

本当に大事なことは新しい認識のうちに自ずと見えてくるものであり、
そうして、そのものを初めから自分が望んでいたことに確信を得ることができます。
ただし、その確信も淡いものであり世間一般に言うエビデンスとはなりません。

ここに信仰の問題が生じます。

目隠しをされ、すぐそばで強く大きな声で前を進めといわれても、崖がすぐそばにあることが
論理的に分かっている状況で、躊躇無く前に進むことは並大抵のことではありません。
(その大きな声は別に権威のある何者でもなく、自分自身の声です。
ソクラテスがダイモンと呼び、キリストが主と呼んだ声も同じものです。)
そうして、無事に難関を越えることが出来ても誰もほめてくれることはないのです。

赤白グラデのバラ

赤白グラデのバラ
バラ2撮目。
可憐ですなあ。

昨日に投稿した内容。なんとなく消した方がいいみたいな
気がしたの消した。なぜかははっきりとは分からんとです。

どうでもいいけど、自分、寝言でよく笑ってるらしい。
今日は「作ったばかりなんだから〜」とか言ってたらしい。
なんのことだw
寝言って聞く側も寝ぼけまなこだからあんまり覚えてないんだよね。
すごい気になるのに。記憶がまったくない分。
なんか寝言を録音したらおもしろい気がする。
でも、ボイスレコーダーがないんだよな。
デジカメで動画機能があるけど、容量がすごいことなるし。
まあ、録音できたとしても確認するのもめちゃくちゃめんどいな。

と、どうでもいいことを考えてみた週末の夜。
と、唐突に世界の平和を祈りたくなったので祈ってみた 人

白いバラ

白いバラ
いろんなバラの花をたくさん撮ったのでこれから何日かにわたって
バラの花の接写が続きます。
お花はなんでこんなにきれいなんだろう…被写体が良すぎですね。
連綿と品種改良してくださった先達に感謝。

(内容を一部消しました。)

水に浮かぶ葉っぱ2

水に浮かぶ葉っぱ2
どちらを投稿しようか迷ったもの。
まあ、似たり寄ったり。

光線ビーム

光線ビーム
空の写真。光線がビューんとなってて面白かったので撮った。

今日も休み(振り替え)を取りました。(またかよw)
今さらながらマクロスFというアニメを1日がかりで全巻見ました。
良作だとは聞いてたけど、想像以上で思いのほか感動しました。

いま自分で考えていたこと(全と個の問題)も
少し関係していてとてもタイムリーな感じがしました。
ニューエイジ系にはまった人なら経験ある人も多いでしょうが、
いわゆる共時性(シンクロにティ)というやつですね。

全体の感想とか考えたことなんかはとても一日では語りつくせないので、
気が向いたら後から小出しにしていこうかなと思います。
(書く気力がわかないというのが大きいけど。まずもって思考が追いつかない。)

以下、ちょっとした感想。

ランカはナウシカっぽいけど、そういう描写に欠ける気がした。
シェリーの方が印象は良かった。
サイボーグのお兄ちゃんに一番感情移入できたかな…
曲がとてもよかった。菅野さんの曲が多いのかな。

以下メモ

・虫の社会性について
ライアルワトソンの不釣合いなイカの高性能な目

・ランカが女王にならなかった意味について

・シェリーの細菌が頭から腹に移ったことについて
 気が頭に上っておりてこないこと。チャクラの関係
 細菌が人に毒をもたらすことの意味について
 
・製作者に降りてくる直感について、視聴者側における意味について

・ランカとシェリーの違いについて

・愛する側の責任について

・腹で歌うことについて

・細菌とネットワークの意味について
 インドラの網

・全と個について
 生き方の違いなど。

・黒幕が女王に寄生した意味について
 人が神になるということの意味について
 ランカを通してアクセスしたことの意味について
 よりしろの意味とその限定性について

・選択の意味について(ランカと家と仕事同時選択)
 結局、選択したという外形が残っただけで成り行きだった
 のではないか。運命決定論。

ま、どういう感想をもとうが人の自由ということで。

水に浮かぶ葉っぱ

水に浮かぶ葉っぱ
シチュエーションはいいと思うんだけど、
ちょっと不満が残る写真。
あと数枚撮ったんだけどなんかうまくいかんかった。

少し葉っぱが多すぎたかな〜

午後の陽だまり

午後の陽だまり
すりガラスの窓に映ったキラキラ。

社会人になるとなかなか平日のお昼に部屋にいることは少なくなります。
ふと休みをとったりすると、自分の家のなにげないところに美しさを感じてしまいます。

みんなそれぞれ理由があって家にいると思いますが、なんでもないところに
なんでもなく転がっている美しさ(幸せ?)に気付くのって大切なんだって
思ってみました。

ふと、小学校上がる前のまだ小さいころに実家のえんがわで日向ぼっこした
ことを思い出した。確か少し肌寒さを感じるこんな季節だったように思う。


すでに思い出を受ける番から与える番に変わったわけだけど、感じる心を失ったらよい思い出を感じさせることもできないですね。
気付いたらもう硬直してしまっていた自分の心。
そういうのに気付くのには、ちょっとした小休止も必要なのかもしれません。

自分も振り返ってみると最低な人間だなと思った。
人と変わった価値観をもって、人の世の価値観に自分の置き場所をどうやって決めるべきなんだろうか。と、そういうことを考えてます。
自分を悪者にして人の世に尽くすこと。そうしてボロボロになった自分の
我と向かい合って、自分の存在について問い返してみる。

不完全な身体を与えられ、辛酸をなめ、人と違う目標を手に入れた。
そして、善も分かった。悪も分かった。
しかし、それだけでは足りない気がする。
人の世は人の世。とくにもう抗う必要も無い。抗って見えるものは
もう十分見えた気がする。
それを超えるには。無為の境地がおぼろけながら見えてきた気がする。

驕る曹操、左慈に招かれるが曹操これに応えず。
思うと、これとはまったく逆の生き方になってる。
左慈がなぜ曹操をスカウトしようとしたか長年謎だったが、少し分かってきた気がする。
左慈はたぶん曹操のことがうらやましかったんだと思う。

ネコじゃらし

ネコじゃらし
モフモフ(´ω`)

今日はお休みをとった。
外はすごい青空だけどどこに行くということでもなく。
図書館から借りてきた本の返却期限がやばい・・・
でも読む気があんまりしない。そんな午後。