今日の夢

最初の夢

知り合いの中国出身の方となぜか一日同じ部屋にいて
恋人気分だった。なんだったんだろう?
けっこう時間は長かった気がする。半日くらい?

次の夢

職場の上司と散歩。少し足が不自由な方なので、歩くのが大変そう。
だから、飛び方を教えてあげた。コツは肩(体)を下に下げる
感覚で、背骨(精神)を上に引き上げる感じだと教えた。

夢の中の時間概念について考えてみる。
時間とはすでに起きたことを考えると、そのときの経験量(記憶の密度)
でその量が決まると思う。
これを夢に該当させると、夢は起きたあと、記憶に残っている箇所は、
かなり限定されるため、起きた後にはその時間感覚は、かなり短いものと
感じられると思う。ただし、夢の中では、必ずしもそうではなく、
十分に時間感覚を持ち、その時点ではなんら不都合は感じていないと推測される。

これを離脱や明晰夢のモチベーションに適用させてみる。
ここから導き出せること。それは、離脱や明晰夢へのモチベーションを惹起させるために、
長大な時間感覚を理由とさせることは不可能だということである。
つまり、夢を見ている状態で、離脱や明晰夢状態へのモチベーションは、
他の理由、例えば、女の子とエッチするときに、
五感を取り戻したりすることとかしかないのである。

すなわち、明晰夢や離脱に対してモチベーションを維持するためには、他の理由しかない。
強制的に暗示にかけるか、五感の快楽を伴う身体的な欲望、
はたまたその他の理由(修練とかスピリッチュアルな理由、
はたまたこの夢日記のようにリアルへの情報還元)しかないのである。

この意味をよくよく自覚して今後の離脱ライフへの道は開きたい。

今日は、とくにおもしろいニュースは無かった。
明日から、一泊二日で職場の旅行である。
東日本最後の秘湯なるとてつもないところに行ってくる(なにやら船でいかないといけないとか。)。
一番きついのは、読んでいない新聞が溜まることだ。
まあ、できるかぎりマイペースに楽しむつもりである。

夢の話と今日のニュース

昨日もやる気を出すふりをして遅くまでおきていました。
(なんというダメな子!)
けれど、なかなかおもしろい夢が見れたのでカキコ。

2回目の夢
結婚式の会場みたいなホテル?の部屋にいろんな人種の人たちが数人いる。
肌の色が様々な人たちが一人一人自分の考えを主張し始める。
アフリカ系黒人の人の意見はおぼえている。
強いと言うことは賢いということだ。そういうことを言っていた。
私は、その場で何かを代表している立場らしく、
みなの前で意見がそれぞれの意見が違い、意見を相違の溝を埋めることは
不可能であることを説明した。
そして、その場で世界?を代表して会議に持ち込み何かを決めたがった。
そして、みなに干渉をやめるように言った。
その場で、2人の白人?が消えた。
意見が通じたように感じた。そして私は彼らの譲歩に涙を流した。
よそをみると、アフリカ系黒人はまだそこにいた。不思議に思った。
そして、会場の入り口から白人が入ってくるのが分かった。
そして、この白人こそが最大の問題であることが分かった。

ここで夢は終わった。
とあるオカルト情報をもって考えるととても興味深いことである。
いわゆる禁則事項なので、ここには書けない。

1回目の夢
こちらも大きな会場でとても大きな紙を広げて絵をみなで書いていた。
自分の絵はそのなかでもとても大きく目に留まった。
その絵は、暗い森を幻想的に光が差している様を、
水彩画で描いたものだった。光を虹のように多重に描き、
その周りの森を黒い幹で表していた。
先生役の方がとてもこの絵を褒めてくれた。
自分は、オレンジ色のグラデーションを新たに加えようと思い、
思い切り良く丸く書いてみたのだが、書いているうちに色の調合が
よく出来ていないところがあり、最後の方に原色の黄色が付いてしまった。
その様子を先生がみて、なにやら(この表現には)デメリットがあるみたいなことを
言っていた。そのとき、たぶんもとの絵は、自分が描いたものじゃないんじゃないかと
思ってしまっていた。



今日のおもしろいニュース

「リボソームに触手」
リボソームとはタンパク質を合成する構造体である。
DNAから遺伝情報が読み取られた遺伝物質であるmRNAと
いっしょに働いてタンパク質を合成する。
今回、リボソームがタンパク質の元になるアミノ酸を掴む様子が
解明された。これ系の勉強をした人にとっては、とっても重要な発見である。


「インドのタタ自動車が燃費100km/リットルの電気自動車を試作車を発表」
タタ・メガピクセルというらしい。
リチウムイオン電池とガソリンを使った発電機でこの超燃費を達成したらしい。
タタ自動車は「ナノ」という約30万円程度の自動車を2008年に発表したことで有名。

「原発再稼動は政治が決断」あわせて
「柏崎原発の周辺活断層連動、保安員が再検討を求める」
先に書いたが、東電は3万から200万年に一度の確率だから
考慮に値しないととれる発表をしていた。
これに専門家が噛み付いた形。当たり前でしょうね。
最後は政治家さまが決めてくれるという。頼もしい限りだ。
(今回の大震災でその政治家に間接的にこれから一体何人殺されるんでしょうかね。
影響が出る頃には墓場に入っている人たちに責任とやらがとれるのならとってもらいたいと思う。)

「海、川深刻な汚染、除線不可能、食物連鎖で魚に濃縮」
最初と話が違いますね。食物連鎖で濃縮してしまうとのこと。
ストロンチウムなんかはニュースにすら出てきません。
東京海洋大の水口憲哉教授によると、
「魚からはチェルノブイリ事故の数千倍の濃度が出た。」
「チェルノブイリでも内部被曝の影響は分かっておらず現在調査中」
「高齢者は関係ない。子どもは1キログラム当たり10ベクレル程度にすべきだと考える」
全然、ちまたで言われていることと違いますね。
政府、行政、政治家、科学者は科学的に説明がついていないことは、
「分からない」「ただちに影響が無い」「問題はない」
などと応えます。あとから責められても、そのときは実証されていなかったいえるからです。
「〜の恐れがあるので先手をうって国民を救おう」などと言うことは決して無いのです。
この点、国の支持をまたず、ヨウ素剤を配布した福島の三春町なんかの
例はとても稀有な例です。本当に住民のことを考えてくれるのは、
国よりも県、県よりも市や町、市や町よりも家族、家族よりも自分です。
当たり前のことですが。

「昨日の話だが静岡の気象レーダーを修理したとのこと」
お天気おじさんが言っていました。写りが悪かったんでしょうかね。
なんで悪かったのかは分かりませんが。なぜか静岡沖の海の上の空に
雲が無い日が続いたんでしょうかね。

私は最近の新聞の記事をスクラップにしている。
今ほど正確な情報がとれる期間はないと思う。
あとは風化するかうやむやにされるだけ。そう思う。

今日は11時には寝る!リダンツ・・・

防げた?

今日の新聞から

津波対策 国際基準なら 「原発事故防げた」

アメリカのシンクタンクのカーネギー国際平和財団が国際原子力機関の
指針をきちんと守れば、福1の原発事故は防ぐことができたと発表したとのこと。

原子力産業を守ろうとするアメリカさんの言い分だということをよく考える必要はあるが、
言っていることは十中八九間違っていないだろう。
これで各地の原発で再起動の実施もさらに遠のくことだろう。


今日の夢
今日から夢日記をつけてみた。ただし、一回分しかつけられなかった。
意思が弱いね。

大都会を1人さまよっていた。
知り合いに会う。なにか話した気がする。
ほかの知り合いに車で拾ってもらう。
車の運転があらくて怖かった。
気付いたら、大きな服屋さんにいた。
ジャケットやいろいろな服が売ってあった。あたりまえか。
なぜか3,000以上するゴム長靴が売ってあった。
雪国仕様らしい。よく分からん。

次の夢

子どもが遊ぶ部屋で子どもと遊んでいる。
だれかから大小一揃えのおはじきをもらう。
大きな方には和紙で絵をあしらってあった。
経緯は分からんが、スーツで帰るかもめる。

本当によく分からない夢だった。明晰夢でも無かったと思う。
なんともとりとめのない日記になった。

今夜も離脱頑張る。

リメンバーでなく忘却でなく見てみぬふりでなく常に注意

2chから。これはひどい。


>想定外と言われる津波をリアルタイム津波計で実は観測していた気象庁。

>大津波予測を伝えることが出来なかった政府組織
>http://www.nicovideo.jp/watch/sm17158163

>気象庁は衛星通信と沖合いのハイテクブイによる観測網で実は20メートル級の津波が
>市町村レベルのどこに襲うかを正確に把握してました。
>しかし、このシステムは国土交通省の港湾局所管だったので警報に情報として盛り込まずに無視>をしました。
>そして、3メートル、6メートルという誤報を初期で発報してしまった。
>結果、3メートルなら市の防災センターに留まっても大丈夫と避難指示を出し続け
>3メートルなら水門を閉めれば防げるというマニュアルに従って多くの消防団員が水門に向かうと>いう悲劇が・・・

自分も地震初期の3メートルの津浪警報には疑問に思っていた。
その後、6メートルになったが、実際には20メートル超えの津浪がきていた場所があった。
これを予測していたのに、なぜ報道しなかったのだろう。
最近、どんどん当時の事実が明るみになっている。
これで一体何人の人間が責任を問われるのだろう?
責任を問われたとして、誰の命も帰ってくることはないが。

次の記事も2chから

>全米で原子炉の設計、建設、運転などに携わった原子力専門家アーニー・ガンダーセン氏の最新刊
>「福島第一原発――真相と展望」(集英社新書)の帯コピーでは、小欄タイトルに記したような
>恐ろしい警告が発せられている。

>そのガンダーセン氏が先月、出版を機に来日し記者会見に臨んだ折、政府が「冷温停止状態」を
>宣言している福島第1原発でどこが一番心配なのかを聞いてみた。

>「4号機がワースト(最悪)だ。ブルックヘブン米国立研究所が、燃料プールで火災が起こった場合の
>シミュレーションをしている。燃料プールには格納容器がない。もし(4号機も該当するマークT型原子炉で)
>火災になった場合、18万6000人が死ぬと言われている。これは特定の場所を想定したものではなく、一般論だが」

>ガンダーセン氏は原発事故直後の昨年3月15日、日本政府より1か月も早く「事故はレベル7だ」と
>CNN放送で明言し、18日には同じくCNNで「核燃料の70〜80%がメルトダウンしているだろう」と喝破した。
>3号機の爆発が、1号機と違う「穏やかな臨界爆発」だったとも指摘している。そのガンダーセン氏が
>最も気にかけているのが4号機というわけだ。

>震災発生時、4号機は定期検査で停止しており、炉心に核燃料は入っていなかった。だが、使用済み
>燃料プールには、通常の原子炉数個分の使用済み燃料が収まっている。しかも、一部は事故4か月前に
>取り出されたばかりのため高い崩壊熱を放出。使用済み燃料から発せられる核種には毒性の高いものもあると言われ、
>その上、爆発の影響でプールの下部構造が弱まった。東京電力は補強工事を施しているものの、「4号機は
>いつドサッといってもおかしくない」と作家広瀬隆氏が講演会で警鐘を鳴らしているように、崩壊への懸念が強い。
>>2以降に続く
>ソース:http://www.tokyo-sports.co.jp/writer.php?itemid=18635

これをみてどう思うだろうか。自分はもう何か麻痺してしまっていて、
真剣みを持って考えることが出来ない。みなさんも同じではないだろうか。
ただ、覚えておかないといけないのは、もし、4号機の燃料プールが
倒壊したとして、政府は絶対に正直に危険性を伝えることは無いということだ。
緊急時に、自分にエマージェンシーのスイッチを入れられるかどうかはあなた次第だ。

(上で触れられているとおり、3号機の爆発は水素爆発ではなく、核爆発である。
燃料プールに入っていたMOX燃料(プルトニウム含みの極悪使用済み燃料)はすでに
跡形も無い。そして、政府と東電は、すでに概観から明らかに燃料プールが跡形もなくなっていることは
簡単に分かるはずなのに、そのことを発表しない。どうせ線量が高くて人が近づけず、
ロボットも破損がひどくて近づけないので確認ができないとでも言っているのだろう。)
ちなみに、アメリカは、14日の3号機爆発後の15日には80km圏外の自国民の避難を発表した。
17日には、許可をとったのかは知らないが、グローバルホークという無人偵察機を飛ばし、
3号機の詳細な航空写真を撮影している。

ただ、幸か不幸か一つの事実がある。
核爆発で使用済み燃料が吹き飛んだ3号機の方が、4号機よりも安全とみられていることだ。
火災が起きて大気中に細かく分散・拡散するより、固形状に吹っ飛んだ方がマシだということか。
その代わり、かなり遠方(例えば東京の東の方とか)でホットスポットが生じてしまったが。

何事もなく、東電が計画しているらしい向こう4年で使用済み燃料の回収ができることを
願いたい。それと、何かあったときのために常に情報収集を怠らないことだ。

昨日は夜更かしして夢の一つすら見ませんでした。
今日は早く寝てリダンツチャレンジします。寝オチダメ絶対!

夢の話

とりあえず覚えているところだけ。
どうも4、5つ夢を見ているらしいが、覚えようと
かなり努力したところしか覚えていないらしい。
(正確に言うと、夢を見た後に起きて夢を覚えるように努力するのだが、次の夢をみた
ときに前の夢を忘れているらしい。)
そのため、今日から夢日記をつけることにする!

とりあえず覚えているところ。

ダートの道。坂道を登っていく。アンパンマンの顔を数発殴ったような
顔の人がいたので、またNP(名倉滞在時間)の伸ばし方を
聞いてみた。なんかモジモジしている。どうも分からないみたいだ。
顔と同じで頼りにならないやつだ。
(まさか分からないといわれるとは思わなかった。)

頼りにならないので、とりあえず、また坂道を下っていく。
そろそろNPが尽きそうになったので、
「この世界で一番賢いワイズマンよ来い!」
みたいなことを言ってみた。まあ、召喚魔法のつもりで。
そうすると、坂道の上の方から、軍用車がやってきて、
自分の隣で止まった。中から髪がシルバーのエラの張った
アフリカ系黒人が出てきた。なんともエキセントリックだ。
そして、また同じ質問をしてみた。
最初にNPという単語について逆質問をしてきたので、
名倉の〜だと丁寧に説明してやった。細かいやつだ。
逆に期待を寄せて反応をみてみる。
そうすると、とりあえず、何か書くものを寄こせといってくる。
どこからともなくコピー用紙の裏紙を渡してやった。
そしておもむろにその黒人がなにやら、地震の波形のようなものを
書き出した。高度すぎてついていけない。
もうすぐNPがつきそうなので早くしてくれといったところで目が覚めた。

その後、意地悪いベースボール少年に嫌味をいったり、とりあえず、
ストレスのたまる夢を見た気がする。

どうも、手を胸の辺りで組んで寝ると、悪夢をみるというのは本当らしい。
逆に言うと、印象に残りやすいので、覚えているのだろう。
(昨日のマンジュウの夢も同じ体勢で寝た。)

まあ、夢でいやなことを言われたりしたとしても、
夢で自制心を働かせると言うのも有る意味、修行なのかもしれないと思う。
法輪大法の修練を詰むことで、夢で自制心が弱まった中でも、
適切な対応がとれるようにすることを離脱とは別に明晰夢を見る上での当面の目標としたい。

画像は、昨日行った、ソリ遊び場。なんとまるっきりタダで利用できる。
なんというか分からんが、リフトっぽい自動で上まで連れて行ってくれるのもある。
雪国もこう晴れていると気持ちいいものである。ただ、雪の照り返しが強く、
目がとてもまぶしかった。2回、子どもとすべって子どもにイヤだと言われたので
やめた(1回目でイヤだと言われたが自分が楽しかったので無理やり二回すべらせた)。

以上。何事もマイペースにやりたいと思う今日この頃。

今日の夢

旅行中らしい。
どこかのビルの中で嫁と子どもが遊園地のアトラクション。
それをけなげに待っている。

場面が変わっておみやげ売り場での出来事。
でっかいマンジュウがあり、中にエンピツが入っている。
そのエンピツには数字が書いてあり、使い古した短いやつほど点数が高いらしい。
マンジュウを食べて点数が低いやつは、人の食った分まで全部
購入し、お持ち帰りというシステムらしい。
このマンジュウが馬鹿でかい。一つでかなりお腹いっぱいになる。
ちなみに詳しいこの賭け事の内容を知ったのは、負けた後。
いっしょにやろうと最初に言い出した友達?はおれが負けた途端、
早々に消えやがった。嫁と子どももなぜかいない。
店員がまどろっこしい言い方で全部買い上げてくださいみたいなことを
言ってくる。男前のおれは、じゃあ買ってやるよと言ってやった。
その途端、なぜか店員さえどっか行く。

おれだけ取り残される。

膨れた腹の感触とともにとても惨めな気分になった。
賭け事なんかもう二度とするものか。
そう心に決めた。

2番目の夢。
どこかの施設らしい。
女の子がいっぱいいる。とりあえずかわいい子を
みつけに徘徊する。
かなり歩いたあとに、通路にいた女の子に目がいった。
顔はまあまあだが、おっぱいの上乳が丸見えなかっこうをしていた。
辛抱をたまらんので襲い掛かった。
明晰度を上げるために、地団駄を踏む。あんまりに変らないなと
思ったら、痺れが足にきて思わずよろめく。
それとともに廊下のタイルの色までくっきりはっきりになった。
そして、これからおれはパラダイスみたいな状況のベストタイミングで夢から覚めた。

エロい夢はこんなんばっかり。

3番目。
どっかの街らしい。坂道のある傾斜のあるところに、大学の研究棟のような
建物と綺麗な洋風の建物が混在している。
そしてなぜかみんな我先に逃げ出そうと、建物からワラワラ出てくる。
地震でもあった設定か?
自分は、人の流れに逆らい、坂道を登っていく。
ちょうど突き当たったところに、とても素敵なリッチマンの住んでいそうな
2階建てのとても大きな建物があった。
窓が大きく、中の様子がみえる。とても意匠に凝っていてとても素敵だ。
そこの旦那さんらしい人が、外に出ており、どうぞ中に入って避難してくれみたいな
目線を投げかけてくる。その前に、夢が覚めそうな感覚があったので、
このリッチマンにNP(滞在時間)を増やすにはどうすればいいかという、
見当違いの質問をしてみた。
リッチマンは、とても難解な言い回しで、一芸に熟達するためには、
多くの時間がかかるみたいなことを言っていたように思う。
ただ、幾通りの理解の仕方がありそうなので定かではない。
そして、予見どおり目が覚めた。

今回は、離脱の兆候すらみえなかった。
意識レベルが落ちた状態で、離脱しようというモチベーションが
足りていない気がする。まあ、普通の夢でも明晰夢の熟練はできるので、
それでもいいのかなと思うことにする。

今日はこれから子どもと雪遊びに行く予定。ソリでいっぱいすべってくる。

夢日記

離脱失敗・・・
どうも姿勢を一定にしておくのが耐え難くなってしまう。
これが原因?
夢を見るにしても、明晰夢化しない。
あげくには仕事のことを考えてしまうという暴挙
ダメすなぁ。

おおまかなあらすじ。仕事場がなぜかお寺か神社みたいな木造建築化。
遠巻きにして子どもと見てる。
その後、なぜか学生時代の集団遠足に突入し、山に登ってなぜかキノコ採集。
途中でキノコを試食。マイタケっぽい味だった。。。
それでバスが出発するということで、大急ぎで下山。
自分は飛行してズルした。
バスについて席確保。近くの席のやつがウザかったのでちょっかい出したところで終わり。

第二話
なぜか同僚と寂れた和室でお盆?の法話を坊さん2人から聞くというストーリー。
朝・昼・夜と3回も聞かないといけないらしい。仕事しろよと思った。
以上。ほかに何か見た気がするが覚えていない。

今日の夢

今日の夢はあんまり覚えていなかった。
ただ、おきているか寝ているかわからん状態で、
誰かと話している記憶があった。

数字9115? 250 起きている数?
シリウス? よく分からん。覚えてない。
数字とか具体的なやつだけ覚えていようと努力はするんだけど。

今日は仕事を午後から休みを取って早上がりしたので、
使っていない銀行の口座を解約しにいった。
古くて学生時代から使っていないものが3つもあったので。
10年以上引き出しなどがない口座を休眠口座といって、
ほっとくと所有権が失われるという。
最近、この休眠口座の残額が国全体で年800億円も生じていて、
これを復興予算に使おうという話が起きている。
4月頃に結果が出るらしい。

別に入っていた金額は大したことは無かったんだけどね。
それで実際に解約してみて知ったんだが、銀行によって
休眠口座になる年数がどうも異なるらしい。
10年経っていないのに、(古くて8年前)休眠口座に
なっているので、解約に時間がかかると言われた。
ひとつ解約するのに30分くらいかかった。
農協のなんてここでは後日もう一回きてくれといわれる始末。
100円に満たない金額だったので、断って解約せずに通帳は
廃棄することにした。

もし800億円が国の金になるとしたら、銀行の方々も
一つ一つ口座をチェックする膨大な事務で大変だろうなあと思っただけなんだが。

しかし、銀行に預けた数字だけの金なんていつ無くなるか分からんものなんだなあと
あらためて思った次第です。

最後に、最近何も画像にのっけないなのなんか味気がないので、
昔撮った雪割草の写真を載せることにした。もうすぐシーズンだしね。
結構、いっぱいあるので、しばらくはつなげられるはず。

それでは。早く離脱したいなー。

今日の明晰夢(離脱かも?)

ワンチャイ氏作ったGototheNaguraWorldをCDに焼いた。
時間が長いのでなんか効きそうだ!と思ったのだ。

今日は、明晰夢で10年前に死んだ父親に会った。
詳しくは書かないが。
顔はわりかしふっくらしており、タバコで病的にやせた生前の
姿と少し違った。どちらかというと叔父さんに似ていた。
(あと毛深かった。)あと、年も40になるかならないかの感じだったと思う。
姿は腹巻?姿だった。
とりあえず、何言か話した後に起きた。
涙が出ていた。
(現実に涙を流すことなど長らく無かったというのに。)
まあ、元気そうで良かったと思う。

明晰夢の入りはこうだ。
普通の夢から、おそらく暗示だと思うが、自分の手を見た。
手は見えたが、やはり夢。少しデフォルメされていたようだ。
そして手足の感覚を戻すために地団駄を踏んだ。
そうすると、しびれた手足を強制的に動かしたような感覚。
そして付近をみる。かなり明晰度が上がったようだ。
そして舞台の実家の部屋で子どもと嫁と少し遊んだ。
自慢するために、浮いてみせたが、なかなか浮くことができず、
また浮いてもあまり驚いていなかったのがさびしかった。

そのあと、自由行動で隣の部屋にいくと、父親がいた。
普通の夢だとたぶん見過ごしていたと思う。横になっていた。

話した内容は恥ずかしいのでおいておく。
気になったのは、話している最中に、背後に人の気配を感じたことだ。
直前まで遊んでいた、嫁と子どもなのかもしれないが分からない。
前に、みた夜の校舎の怪しい人物のときのような感覚だった。

起きたあと、金縛り状態だった。体は寝ていたのだろう。
この感覚は、離脱でNPが尽きて現実に戻ったときのような感覚だった。
どうも自然に起きたというわけではないらしい。

あと、一つ気になったこと。
1月頃は、明晰夢で夢だと気付いた際に、起きてそのまま離脱という
流れがあったが、最近、無い気がする。違いは何なのだろうか。わからない。

一つ前の夢も少し覚えていたので念のためカキコ。
子ども用の服がかかった移動販売のような固まりを頑張って押していた。
自分の子ども用に何か選んでいたように思う。
サークルがどうかとか言っていたが。まあ、普通の夢なんだろう。

今日も唱える魔法の言葉
レッツ、リダンツ やっほーい(^−

原発と大地震と慢心と無責任

今日の新聞から

東電の原発がある新潟の柏崎で、原発周辺の活断層が
東日本大震災のように連動して大地震につながる可能性どれだけあるかを、
東電が評価したらしい。
その結果、約3万年から200万年に1度と予測したらしい。

まず、なぜ原発の再開を望んでいる東電自身が評価するのかが意味が分からない。

これは、まあいいだろう。
一番許せないのが、これだけ可能性が低いから安全だといいたいのかだ。
原発を動かしても良いのか。

高レベル放射性物質の最終処分場での保管期間は10万年と言われる。
原発の事故が起こるとどうなるのか。
これだけの間、数々の偶発的出来事から守るために、
地層処分しないといけない高レベル放射性物質が、全て短期間で外部に漏れてしまうのだ。

一番腹が立ったこと。
それは、10万年スパンで考えないといけない、原発の安全性保全の話を、
東電がさもうん十万年レベルに1度しか大地震は起きないから、安全だと
言いたげだったからだ。

原発の歴史はたかが、50年程度だろう。万年単位からは
大洋の一滴に等しいだろう。それにもまして、東電の責任者の在籍年数は、
この一滴にも満たない。どこぞの首相の任期なぞ、それよりも短い一刹那の瞬間だ。

東日本大震災という、未曾有の大災害を受け、日本人は、それまで
培った安全神話からこの恐るべき核汚染を生んだ。
10万年経たないと消えないはずの高レベル放射性物質は、いまだ誰も大して
気にすることもなく周辺に存在している。

日本人は何を反省したのか。この大事故から一年と経っていないのに
まだ気付かないのか。本当に腹が立つ。
自分が神の立場なら、もう一発でかいのをおみまいしてやろうと考えるだろう。

あまり知られていない真実を言おう。

責任という言葉ほど都合の良い言葉はないのだ。そこになんら安全を担保できるものなど
露ほども存在しないということを知るときだ。そこには、官僚制(社会機能と社会集団)
の否定が帰結する。だからだれもそれを言うことができない。
思いつくことすらできない。社会集団とその意思が人間として固有に持つべき自由意志
を駆逐し、今の人間の大部分が、何も自らで考えることのできない木偶人形になっている。
これは、霊的レベルのかなりの上位次元までそうなのである。

さらに隠された秘密を言おう。
この人間の次元こそその自由意志を知り、神を超える道なのだ。

あなたのハートはこれを聞いて震えただろうか。
真実にふれると、人の奥深くに存在する存在のコアが振動する。
それこそが秘密であり、存在のルーツである。変らない「自分」である。

これが無い人間もおそらく存在する。
聖書にある14万4千人。これがたとえ比喩だとしても限定されたものである
ということを伝えている。

「自由 平等 博愛」これこそ666(667)の悪魔の数字。
欺瞞である。一見、人間性の否定に見える言葉の裏に真実がある。
そしてその逆も然りなのだ。