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世界のマフィアこわい。
またとあるブログからの一部転載 いやあ、おもしろいですなあ。
>イタリアもまた、大ドイツ帝国の一部にはなりたくないとの決定をし、リラへの復帰を真剣に >考え始めた、とソースは言う。闇部隊は依然として、権力と支配を守ろうとして戦っている。 >彼らが仕掛けた最新の詐欺は1934年の金で裏づけされた6兆ドルの価値のある債券に関 >するものだが、犯人は最近スイスで捕縛された。これらの債券は金融業者、及びブッシュ/ >クリントンの仲介人であるGlencore Commodities のマーク・リッチと結びついている。この >プランはヒラリー・クリントンを世銀の総裁の地位にすえて彼女に世界銀行から債券を洗浄 >させ、中国の共産党政権に資金を与えようというものである。中国は、その見返りに、続い >ているヨーロッパ中央銀行とFRBの詐欺事件に目をつぶるというものである。
それと、もっと下の方に逮捕予定者リストがあった。日本人の名前も 二つあった。うち、1人をピックアップしてみる。
>Kiyohika Nishimura 西村清彦 以下、wikipediaより
西村 C彦(にしむら きよひこ、Kiyohiko G. Nishimura、1953年3月30日 - )は、 日本の経済学者。日本銀行副総裁。元東京大学大学院経済学研究科教授。学位はPh.D. (イェール大学・1982年)。報道などでは西村 清彦(にしむら きよひこ)とも表記される。
前に投稿した以下の日記を参照してもらうと分かると思う。 2012/02/18 19:53 「きなくさい事件」
自分は、この日記で、キアッソ米国債事件で見つかった偽アメリカ国債の発行年と 最近、イタリア警察が摘発した6兆ドルの偽米国債事件の 米国債の発行年がともに1934年であることに触れた。 上の記事にも1934年とあるので、ほぼ同一の事件のことを言っていると考えてよい だろう。 ここで、注意すべき点は、この偽国債が金(ゴールド)で裏打ちされていたと上の記事に あるということだ。つまり、この国債は偽物ではない。 おそらく。私はこう考える。 つまり、裏打ちされていたはずの金(ゴールド)と債券がどこか(スイス)に隠されており、 この金(ゴールド)に目をつけたある勢力が非合法に収奪した。 そして、この国債が偽物としてでっちあげられたのだろう。
また、上記、西村きよひこ氏なる人物と、キアッソ米国債事件で一時拘留後、 釈放されたという財務省関係者ととの関係性も気になるところだ。 なんと、この西村という人物。現日銀の副総裁だそうだからだ。
>一方、日本では、やくざは、彼等のファンドが米国でブッシュの使用人である、 >デービッド・S・コーエンによって凍結されたことを認識している。
以下のタイトルでググると2月24日付けの記事が出てくるはずである。 >山口組:米が制裁、資産凍結や取引禁止 「犯罪利益、年数十億ドル」
特定組織を対象に米財務相が制裁するのは初めてらしい。 日本のやくざも世界政府のマフィアに較べれば、搾取の対象らしい。
>闇の一隊のスパイである小沢一郎が脱税容疑で逮捕され、資産が凍結されれば、報復が行わ >れるであろう。又、リストに挙げられた日本の企業の株式が押収され、その他の日本における >資産が不法に闇の一隊に乗っ取られるであろう。この押収はこれらの日本企業の株式の30% >に及ぶと思われる
日本の影のフィクサーである小沢さんも搾取の対象らしい。 日本の資産が押収されると言っているが、もうされていますな。 AIJの事件はおそらく氷山の一角。なんせ、日本の監査機関は、 年に2件しか査察できないそうですから。終わってますなあ。
上記、転載記事のほかの記事はピンとこなかったんだが、 このブログの私の尊敬する管理人さんも、この対立はあくまで世界のマフィアの 間の内部抗争だということを認識しているようだ。自分も同感である。 どっちが勝っても、庶民は大して救われることはないでしょうな。 一連の流れとして、世界のマフィアは、やはり、ゴールドに執着しているようだから、 これがまあ答えと言うかヒントというやつなんでしょうね。やっぱり。
以下、夢日記。 離脱は失敗。かっこわるいので、別日記にはしないことにした。
舞台は、人のおうち。どうも、人妻に夜這いをかけているらしい。 お風呂場で乳繰り合っていると(すばらしいスタイルと乳だった。)、 旦那さんが帰ってきて、おうちから裸で追い出された。 家の裏で、ほふくしつつ、潜んだ。(生垣から頭が出て道路の通行人に みつからないように)泥まみれの自分の体をみて哀れな感情に浸っている ときに起きた。 いやあ、素晴らしい乳とスタイルだった。 夢だと気付くことすら(意図的にか)忘れてしまったようだ。
レッツ リダンツ、やっほーい(^−
官邸は知っていた「悪魔の連鎖」なる言葉
最近の新聞報道はすごいですなあ。 赤裸々というか恥も外聞もないというか・・・ 当時は隠されていた情報が出てくる出てくる・・・
3.11後の3.14、3.15に原発事故のマスコミ対応をしていた枝野さんは、 すでに危険性を十分に認識しており、福1に近づけなくなると危惧。 はては、福2、東海原発にも近づけなくなることを予期していたとのこと。 「そんなことになったら常識的に考えて東京までだめだろうと私は思っていた」と 証言したらしい。国民には安全を連呼しておいて、中身ではまったく真逆のことを 考えていたということ。仮に、そのような事態になっても、東京の人々は 見捨てられていたのは、ほぼ100%予期できる。
なんというか、この国の統治機構(いや統治機構自体がこういうものなのだろう) には本当にうんざりする。(これが自分を離脱に一層、駆り立てたのは一因としてあるのだろう。)
原発事故当時、自分は福1から200km圏外にいたのだが、 かなり情報収集に心血を注いだつもりだ。隠蔽されたSPEEDIの情報も ドイツ気象局経由で掴んでいたし(日本国民には隠したのに(嘘だと思うが、官邸にも)、 しっかり米軍や外国には情報をわたしていたので)、山脈を隔てた、 日本海側は比較的影響が少ないことが分かるまでは相当あせった(多少は沼田経由できていることは 分かっていたのでそれでも予断は許さなかったが。)。 水素爆発のあとに、市販のヨードのうがい薬を家族に飲ませた。あらかじめ、 原発事故の初期対応は事故前から頭に入れていたので躊躇は無かった。 後気をつけたのは、換気をしないことと(さすがに目張りはしなかった)、 マスクの徹底。 (報道ではうがい薬は体に悪いと言っていたが、放射能よりも悪いことがあるわけがないことくらい 理性的に考えれば分かることだ。だから私は躊躇なく飲んだ。良く考えれば分かることだが、 成分:メントール、ポビトンヨード、香料、サッカリン。これで放射能よりも危険だという やつがいたら、正直そいつの頭を疑う。) また、3.14の3号機の水素爆発(真相はおそらく核爆発)の映像を仕事場でをみた すぐに、子どもの保育園に電話をして外で遊ぶことを自粛させた。 (かなり躊躇したが、明らかに噴煙の色が異常だったので速やかに行動した。 3号機の使用済み燃料プールにはMOX燃料が入っていたことが後で分かったので、 これは今思っても大正解だったと思う。 嫁が保育士をしているので、聞いてみたら、同じような人が嫁の園に1人いたらしい。 新聞屋だそうだ。何か掴んでいたのかもしれない。)
その後、アメリカの放射能測定器のメーカーと英語のメールで直接やりとりをして 個人輸入した(納品されたのが確か6月頃だったか。あまりにも遅いので、 メールでかなり催促した。円高だったのでかなり安く買えたと思う。当時で 1/3くらいか。)
その中でも、一番、自分がよくやったと思うのは、事故後、主に2ちゃんねるで、 終始、危険厨に徹したことだろう。当時は、真相ではかなり切迫した状況にも関わらず、 安全厨と危険厨はみたてでは半々くらいだったと思う。 自分の当時のレスをみて、たとえ1人でも、福島県民が他県に避難してくれていたらと思うと 本当にいいことをしたと思う。
さあ、気分をかえて離脱かんばるぞ!レッツ リダンツ やっほーい(^−
独り言
気になったこと。 ベンジャミン・フルフォード氏の2.20報告らしい。 以下、とあるブログから抜粋
>英国上院でのブラックヒース卿による告知では、15兆ドルがインドシナ皇室の家族から、F >RB議長のベン・バーナンキ、米国財務長官のティモシー・ガイトナー及びユウスケ・ホリグ >チによって盗まれた、と言う。これはもう一つの大変化のしるしである。この上院での証言の >うちで、最も面白いことは、サッスーン卿という名前が挙げられていたことである。
>サッスーン家は、アヘン戦争と日本の植民地化で利益を得たファミリーで、この名前がとうと >うスポットライトを浴びたことが面白い。サッスーン卿は、証言で明らかなように、15兆ド >ルの事件ですでに偽証をしている。彼も逮捕されるのものと思われ、査問がすぐに開始されよう。
これは、原田武夫さんの「狙われた日華の金塊~ドル崩壊という罠~」という本に出てくる、 日本陸軍が植民地から搾取し集めた、大量の金塊のことを言っているのではないか? 日系の「ユウスケ・ホリグチ」という名前がやけに気になったのだ。 結局、米英関係にゆすられたということなんだろう。悲しいね。 告発されても、日本人には一文も入らないんでしょうね。 また、どうツジツマを合わせるつもりかは分からないが、大量の金塊が市中に出回れば大変なことになることは確かだ。 ゴールドは暴落するだろうが、案外、影響は軽微かもしれない。 ゴールドの取引において、現段階でも、実体量を超える取引が行われていると自分は思っているからだ。 いわゆる「特定保管」で取引をしているのは少ないからだ。 (特定保管だと、会社は客が買った現物を自社の金庫に備える必要がある。それ以外は義務はない。ただこの特定保管も何やら怪しい。) 要するに、ゴールドの取引において、自前で買ったゴールドを現物保管しないならば、 単に、ゴールドを持っているという権利を売り買いしているだけだということだ。 実体の裏打ちのない取引が大半を占めていると考えられるからだ。
話はさておいて、多すぎる金(実体としての)が、実体を超えて肥大化した市場経済の 破綻に伴う帳尻あわせに使われたとしたならば、これは本望なことだと自分は思う。 個人的に、2ちゃんで見た、世界同時多発的デフォルトに行き着くと自分は思う。
>又、アイルランド、プロトガル、ギリシャ、スペインは、ローンは不法に行われたものであるとして、 >銀行に返済を行わないと宣言した。これがムーディーズがシティーバンク、ゴールドマンサックス、 >バンクオブアメリカ、ドイツ銀行など、114の金融機関の格付けを下げた理由である。
これは2.15にムーディーズが発表した17(114ではない)の銀行、 証券会社の格付けを下げることを 検討しているという記事が対応しているのだと思う。これには、なんと日本の野村證券が入っている。 どうもこの会社はヤバイらしいと耳に挟んでいるのでびっくりしていたところだ。 (リーマン後、リーマンのお荷物社員を高給で抱えて大変らしい。) 最近、AIJの事件でヤバゲですが、氷山の一角だと思う。 原発騒ぎで、とりあえず、ヒントだけ出せば、国民はたとえ消極的でも納得してくれそうだ と踏んだ人たちが、小出しに情報を出しているんだと自分は思う。 銀行に預けた実体の無い金なんぞ、あてにしない世の中になるかもしれませんね。 (最近みた映画で、TIME タイムというものがとても示唆に富んでいておもしろかった。 離脱的にも。)
省略した記事も含めて、フルフォード氏が言うほどに、実体は単純ではないと思う。 省略した記事の中で、小沢さんと鳩山さんが出てくる。オカルト界では、この二人を取り上げる輩もいるし、 落とす輩もいる。真偽は小沢さんの人相の悪さとその中身と同じくらい分からんが、 どうも胡散臭いと感じざるをおえないと思うのは自分だけだろうか。(オカルトはそもそも怪しいものなので別にいいのだ。 オカルトを正しいと言い張る輩は注意した方がいい。完全な詐欺師だと思われるからだ。実態はどうあれ、世間ではそう扱われる。 ただし、この日記の離脱日記だけは嘘を言っていない。なぜなら、この私こそ世界で唯一嘘をつかない人間であるからだ!(嘘です。)) (闇の勢力の逮捕劇が続くらしい。去年の8月から、闇の勢力間で、仲違いが起きているとも聞く。) (しかし、これ自体がウイングメーカーの別銀河の宇宙人の大いなる詐欺だと自分は思った。) (どうはこうあれ、自分の直感は、早く離脱世界に逃げ込んで、修練しろと告げている!)
レッツ、リダンツ、やっほーい(^−
子どもの記憶力をUPさせる育て方(入学前の子どもが対象)
子どもの記憶力をUPさせる育て方
今日の新聞から。 アメリカの研究グループが発表とのこと。 記憶や感情を司る海馬という場所を大きくさせるために必要なこと。
それはずばり、子どもの学習を手取り足取り手助けすること。
実験は以下のとおり 4−7歳の子どもを92人集めて、きれいな贈り物の包みを 親が手助けするグループと何もしないで8分、子どもに任せたグループに 分けたらしい。
7−13歳のときにまた調べたら、親が手助けをしたグループの 子どもは9%ほど海馬を大きくできたとのこと。
何回実験したかこれだけだと分からないがすごいことだと思う。 入学前の子どもには手取り足取り教えた方がいいということでしょうね。 最近、子ども(もうすぐ3歳)に公文のテキストを本屋で買って させております。本人に考えさせるより、積極的に手伝ってやってあげる ようにしたいと思います。
幽体離脱は停滞気味。 法輪大法の修練のときの最後の瞑想で、足を組んで結跏趺坐を するのだけれども、足がすごく痛いにもかかわらず、離脱でいう、耳鳴り 状態まで意識を落とせたのが唯一の(予定外の)収穫か。
双子ヴォイスは、気付いたら、リピートにしていたはずなのに、電源が 落ちていた。これだけ失敗すると自信を無くしますわ。 一度、(いや8度も)離脱しているはずなのに、できる自信がわかない。 はぁ・_・
試行錯誤
最近、オベパルスの効果がどうも無い(単にモチベーションが維持できていない) ので、双子ボイズをCDに入れて、夜通し聞いてみることにした。 あと、法輪大法の修練をセットにしてやってみる。
さあ、効果はあるのだろうか・・・
今日の夢。
どうも明晰夢ではなかったようだが、覚えていたのでカキコ。 離脱はここ2日サッパリだ。
開頭手術のため、頭の皮をベリッとはがされたところ。 剥がされた皮をまた戻したところで、医者と会話。
どうも脳腫瘍ができているらしいのだが、痛いのもいやなので拒否した。 (言葉では、ガンで失った家族を見殺しにした自分が 手術で助かるのはどうかとか言っていた。)
医者は神妙な顔をして聞いていたようだが、その真意は測りかねた。 そうこうしているうちに起きてしまった。
3.12アメリカ
今日の朝刊に恐るべきことが一面に掲載されていた。
昨年の原発事故3.11から翌日の3.12には、アメリカ側は すでに日本のSPIIDIに当たる放射能拡散予測システムから原発から 北西方向約40Kmに高濃度の放射能の雲がくることを突き止めていたのだ。 そして、アメリカは飯館方面への20〜30km圏外の高濃度放射能汚染は すでに事故の翌日には予測されていたのだ。 おりしも、日本政府は、この事実をSPIIDIで知っていたにも関わらず、 安全を連呼し、放射性ヨウ素(131)の甲状腺への沈着をまねいた。 今後、2〜3年のうちに甲状腺ガンが多発するだろう。 (その後、放射性セシウム・ストロンチウムの影響であるガン化誘発が 事故後15年以降から順次増加するだろう。)
これら政府高官たちが責任を問われないことが理解できない。 良識ある司法関係者が原発の安全性について起訴する動きがある。 インテリ達の良識に期待したい。
日銀のインフレ目標導入と金(ゴールド)高騰
8月のアメリカデフォルト危機時の高騰から いったん落ち着いた金(ゴールド)の価格高騰が続いている。 画像のとおり、その影響は絶大。 高止まりし続けた円も反転し、円安に向かっている。 10月31日から11月4日まで、日銀は約9兆円の巨額介入をしたが、 その影響と較べると、インフレ目標導入の市場へのインパクトの強さが うかがえる。 インフレになるということは、通貨の価値が減価するということだ。 資産として、通貨でもっているよりも、物で持っていた方が有利になる。 これまで、世界経済の低迷から、比較的安全とされる日本の円に世界の金が 集中してきた(といわれている。)。だが、その円も大きく円安に進むだろう。 これから、価値の目減りが決定的になった日本の円から 究極の安全資産とされる金(ゴールド)へのさらなる富の集中が考えられる。
初偽りの目覚め(8回目)
寝るために寝床につくのじゃない。 離脱するために寝床につくんだ!
という固い決意をもって寝たのだが、案の定、寝オチした。 今回、プチ明晰夢もどきを見たあと、初めての偽りの目覚めを体験した。
偽りの目覚めとは、離脱に気付かないまま、離脱して日常生活を してしまい、現実世界に戻ったあとに、離脱に気付くというものだ。
まあ、自分が離脱したことに気付かないというのも、変な話に聞こえるかもしれないが、 意識レベルが落ちた段階で離脱すると、細かいことは考えないので、 実際に体験してみてありえることだということが分かった。
離脱そのものは、ものの20秒程度で終わったのだが。 自分がどの離脱法で離脱したのか皆目検討がつかない。 普通に起きたところから記憶が始まったので、いきなり別地点から離脱がはじまる 心像入身法でないことはたしかだ。
意識的に離脱したものでないときに、生じる事態だということを理解した。
明晰夢自体は、学校のときにいた寮から学校への道すがらに似ていたが、 雰囲気は、なんというか、FF8のガーデンみたいだった。 やけに人が多かった。 おもしろかったのが、どうも屋内で飛ぶと怒られるようだったことだ。 変な規則があるらしい。あと、なぜか文化祭のようなものの準備中らしかった。
最後、草原に出たところで飛んでみると、下方に景色が見えた。 (あんまり美しいとはいえなかった。) 設定的には、FF8のガーデンみたいに上空にある学園都市だったのかもしれない。
最近の困ったこと。明晰夢からは、自分の意識で、離脱に移行できるのだが、 (無条件に離脱できるので結構便利) 困ったことに、明晰夢がおもしろくて、離脱する気が起きないことだ。 根底から離脱へのモチベーションが落ちているらしい。
説によると、離脱と明晰夢は特に境界を設けられる代物ではないらしいので、 普通の部屋から始まって、短時間で終わってしまう離脱と、おもしろい光景がみられる 明晰夢を天秤にかけると明晰夢の方をとってしまうのもご理解いただきたい。
しかし、起きたあとには、とてもがっかりするのだ。 (貴重な離脱フラグを一つ失ってしまったということなので。)
これからの目標。 1日1離脱。入眠時離脱の成功。パートナーとコンタクトをとること(正体も含めて)。 長期離脱の方法をパートナーに教えてもらうこと。 離脱でおもしろいことをして、モチベーションアップにつなげること。 (そのためには、長期離脱が必要、つまりパートナーとよく話す時間が必要ということであり、 結局、鶏が先か、卵が先か、ということになってしまうのだが。)
以上、今日は終わり。読んでくれた方ありがとう。
偽物語7とアルカトラズ5とアバターとドゴン族
偽物語7とアルカトラズ5とアバターとドゴン族
1.「人生に劇的なことを期待してはならない。」 2.「所詮、この世に真実など無い。」 3.「過去は所詮過去にすぎん。超えることにも追いつくことにも価値はない。」
偽物語 7話から 詐欺師の言葉です。
アルカトラズ5の意味が分かった。 アルカトラズ5は、元看守が時を越えて犯罪行為、つまり犯罪者となる物語。 それ自体に意味があったものと思う。アルカトラズの住民は、 犯罪者として収監されたものも、自ら志願して看守になったものも、 いとおしい兄弟を守ろうとして飛び込んだものも (看守と囚人の兄弟が周りに気付かれないように演技で殴ったり殴られたりしている)、 等しく同様に扱うという事実。 (このへんは、アバター(略)のカッコ書きも併せて読んでもらいたい。)
そして、今日も失敗した(正直に言うとやる気が沈滞した)離脱行為の 意味を。上記、1.と絡めて考えると面白い。 2.3.についても、上記アバター(略)の「」書きと、離脱世界が、現実世界を 模されて作られていると言う事実から考えると同様に面白い。
さらに、面白いのが、上記、1.2.3が大局的には詐欺師の吐いた嘘だということだ。 (そして、嘘には真実が含まれる。)
囚虜(終)
そしてそれが分かった上で、離脱世界の探求をやめるつもりが無い、自分の とるべき行為と言うものを模索していきたい。 最後に(嘘の対極にある本当に最後)、 オタク趣味にかぶれた私をあらん限りの方法で導いてくれているガイドに感謝の意を送りたい。
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