アルカトラズ5

さっき見たがピンときたセリフは残念?ながら無かった。
あったとしても気付くことがなかったのかもしれない。
また、時機をみて見返すのもよいだろう。

ここ2日間まったく、離脱の兆候は無かった。
今日は気合を入れてがんばろうと思う。

きなくさい事件

スイスで6兆ドル(470兆円)を超えるアメリカの偽国債が発見されたと報道。
発行日は1934年。あまりにも額が巨大すぎる。
とても個人が手におえる代物ではない。

額が大きすぎる国債を闇に葬ったとか。。。
アメリカのデフォルト危機の裏でいろいろと進行しているのかも。。。

ちなみに、2009年にも、スイスで1,345億ドルの偽アメリカ国債が見つかった事件があった。
発見場所とって、キアッソ米国債事件といわれているらしい。
この偽国債の発行日も同じ1934年。このとき、運搬役として、つかまったのはなんと日本人。
それも、財務省関係者であったという。そして、この二人は、罪に問われず、無罪放免となっているとのこと。

いろいろと恐ろしいですね。

映画アバターとドゴン族

前に方々で読んだ情報にて

アフリカにドゴン族という部族がいる。
真偽のほどはさておいて、ドゴン族に文明を授けた異星人がいたらしい。
そして、この優しき異星人は、とある宇宙戦争で他の好戦的な異星人に破れ、
(食用とされたらしい。)滅び去ったらしい。

オカルト情報である。興味がある人はググってみると面白いかもしれない。
ちなみに、各民族に連なる神話の人物は、本をただせば、全て別種の異星人からきているらしい。
思いつくのは、中国のジョカと伏犠。蛇身で上半身は人間という異形の姿だ。
細かく書くのは面倒なので興味が有る人は自分で調べるといい。
レプティリアン。
シュメール。
真相は驚くほど無機質で夢を追って、夢を失うことに行き着くやもしれない。

まあ、真相はどうあれ、その人生を有意義にまっとうできればいいと思う今日この頃。
(もうすぐ、大事件が起こって、タイムラインが分岐し、人間が2種類に分化、
時間をめぐりめぐる紆余曲折があり、
悪さをしている生き物は支配階級も、有る意味かわいそうな被支配階級も、
またそれを見て高みの見物を決め込んでいる高次元生物も、
元々は人類だったというオチもあるのかもしれないのだから。
作っているつもりが作られていて、達観しているつもりが、見られている側で。)

アバターと幽体離脱。似ている気もせんでもない。
夢の方が現実的なんてこともありうる話なのかもしれませんな。

失敗

どうも寝るのが遅かったらしい。
寝たのが1時頃。嫁のアラームで強制起床されるのが、
5時30分なので無理があったか。
12時頃に寝るつもりで気持ち悪くなるくらい水をがぶ飲みしたら、
寝る前に全部出たみたい。健康ですねー。orz

5時頃に一度起床したときに、離脱後に起こるような
金縛り状態だということに気付いた。
気付かないうちに、離脱していたのだろうか。
(70法改め、ボッキング法の暗示があったため。)

今日は早く寝よう。

離脱(7回目)

○夢日記。
残念ながら明晰夢じゃない。
熱気球ぽいのを飛ばす。小型で無人。
畑で、嫁といっしょに、畑の上にかかった、クモの糸みたいなものを
収穫していく。くるくる巻きにして。

○離脱成功(7回目)
下の方に書いたが、昨日できたばかりの、70法というのを試してみた。
(作った人は他の人です。)
寝る前に、水をがぶのみ。入眠時、数数え法を試すがあえなく寝落ち。
30回くらいしか持たなかった。恥ずかしいです。
3時間半後に、トイレで目を覚ます。
数数え法で入眠しようとするが、意思薄弱でうまくいかず。
以下、寝るでもなく、起きるでもなくのグダグダ状態となる。
ここで、ふと(おそらく)70法を試してみる。
離脱成功!
すぐにかけあしで寝部屋を出る。
急に現実体に引き寄せられるが、壁にひっかかって阻止成功!
リビングに移動。意識ははっきりしていた。
視界は良好(自然)。自分の手をみてみる。ちゃんと手が見えた!
(前は透明だった。)とりあえず、課題だったパートナー探しを敢行してみる。
近くにあった、手鏡をみてみる。
チラッと、自分の顔をした「ゆっくり」(東方で有名な顔だけの奴) が見えた。
見返したら消えた。そのあと、リアル嫁と子どもが寝床から起きてきた。
朝だから、起きてきたとそのときは自然に考えた。
(離脱したのには気付いていたのに、これはこれで不思議。あと、パートナーは、
この自分の顔をしたキモイゆっくりなのか、それとも、嫁と子ども(複数)なのか
が非常に起きた後に気になった。)

その後、嫁と子どもは無視して、本棚にあった、生物学関係の専門書を開いてみる。
開けると、コピー失敗みたいな、オシロスコープの線みたいなページ。
他のページをめくると、自分が多用する、()書き(内容は意味不明)が
ただ羅列しただけのページ。ほかのページをめくると、アメコミだった。
そうこうするうちに、現実に戻された。
体感時間にして5分くらいだったと思う。

起きた直後、外でドサッと雪が落ちる音がした。
ひょっとすると、プチ予知で、現実の現象に反応したために、現実に
戻されたのかもしれない。よく、アラームが鳴る直前に起きることは
日常茶飯事なので。

起きたあと、非常に覚醒度が上がってしまったのだが、
体は俗に言う、金縛り状態だった。でも、無理をすれば、体は動いた。
つまり、70法はこの意識状態では失敗した。
やはり、ある程度、意識が落ちた状態でないとダメらしい。
最初に、手を上げてみたのだが、かなり手が痛かった。
次は、この金縛り状態から、前兆へともっていくようにしていこうと思う。

ちなみに、この70法。最初の前兆後の離脱と、心像入身法で成功の一回以外の
離脱成功の方法そのままだということに気付いた。
(別にウリジナルというわけではないです。)
この方法は、簡単だし、とてもオススメ。でも、いずれは、入眠時離脱も成功させたい。
目指せ!高級リダンツァー!




70法


70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2012/02/12(日) 10:12:39.52 ID:LRYPbyuK0
あーもう完璧だわ
滞在期間はほんの数秒だけど連続で離脱できる

やり方は至って簡単
二度寝方の応用でそろそろ寝落ちするかもーって所で体を全力で起こす

もうこれだけ ほんとこれだけなの
今さっき抜けてきて文章書いてるから文めちゃくちゃかもごめんね

とりあえず10回以上抜けては戻されを繰り返して視界が安定した時に外に出て近所の子供見つけたからそいつのもとまでアンパンマンみたいな空の飛び方してたら戻された




○2ch書き込みメモ。

まだ、真剣に離脱を試みたのは2ヶ月足らずだが、いろいろな方法を試した上での、70法の有用性を考えてみる。

70法の楽なところ。意識が落ちると、普通、複雑なことは考えられなくなる。
だから、二度寝法というのは、寝る前にある意味、強く暗示をかける要素ということになる。
よって、できる限り、簡単なものが良い。で、起き上がるという行為が至極、簡単だということ。

この落ちた意識状態だと、おそらく、どんな方法でも簡単に抜けられる。
例えば、この状態で心像入身法とかやると即離脱できる。難しいのは、それを意識が落ちた状態で思いつくこと。
だから寝る前の暗示が重要。

ただ、基本前提として、寝ないで離脱するぞ!というモチベだけは保つ必要がある。
だから、寝る前に、水を大量に飲んだり、アラームで強制起床して、最初の深い睡眠の後に、意識を浮上させることが重要。
ある意味、犠牲と覚悟だな。そして、期待される離脱という果実。

アルカトラズも4回目。

アルカトラズも4回目。
正直、あまり興味がないので見るのが疲れる。
どうも、思想的にイルミナティ関係のインサイダー情報も入っている気がしてきた。
まあ、他の映画やなんやらも多少なりとも混入しているみたいですけどね。

どうも、刑務所長の発言がキーらしい。日本語訳時の変調のせいもあるんだろうが、
オリジナルの文章も少し、不思議な意味回しですね。



「ここの装飾品は
地球を回って集めた そうだろう?
E・Bには忘れられない誕生日を与えてやろう」

装飾品=離脱者のこと?神に集められた?
または、離脱者が経験を積むということだろうか。
忘れられない誕生日とは、自分の原点を再確認することになるということだろうか。


「どんな費用も重大な日に較べればささやかなものだ」

単に、修養の結果、得られるものに較べれば努力は取るに足らないといっているのか、
終末論的な意味なのか。後者ならイルミナティ的ではある。


「ここの動物は頭の配線が悪い
本能 衝動
理性からの距離は月ほど遠い」


離脱者の脳内配線(霊的レベルでの変容)の過程のことか?
自分が離脱世界でサルのように女を襲うことをかんがみると、
とても耳が痛い。自分の読み方としては、囚人=離脱者(修行者)で決定だと思う。


「内部感情は2番目に重要です
逸脱行動を起こすのは
配線と表現された思い出の中にあります。
本能と衝動を起こす明確な衝動的な記憶が
衝撃的な記憶を取り除き
なだめる物を置ければ
振る舞いの習性が出来るかも知れません。」


自分の中に形成された、意識の動きの癖が、常世界でその人間の本質と
とられるように、霊的世界においても、(私の理解では低いレベルでは)
同様の傾向があると思っている。
または、離脱時のモチベーションのことをいっているのかもしれない。
気付いたが、動機付けと意欲が無いと、離脱は成功しないようである。
お願いをすると、叶うくらいの感覚でも間違いとはいえないのかもしれない。
見方が一方的かもしれないが、自らのうちにある獣性を神的なものと有る意味、取替えていく。
そうすることで、自分の精神性及び肉体すらをも変容が可能である。


「正に配線を直す
記憶を取り除く? 魔法のようだ
原始人の火に疑問が挟めないように
王立大学医学ジャーナルへの
Dr センガブタのネズミでの知見データは見込みを示した。
私自身もネズミを使う。
縫い合わせが主だが チーズを与えれば
彼らの家に持ち帰る」


言い方をそのままとれば、イルミナティ的だ。ウィングメーカー情報によると、
すでにそのような技術がゼータレティクルとよばれるグレイ系異星人から供与されおり、
組織統制のために実施されているらしい。

記憶を取り除くと、取り替える、意識を変容させる。
見方によって全く180度、悪魔的にもなりえるし、神的にもなる。
一見、悪魔的な情報の裏にも、神の眼の光っている。
3行目。どんな劣悪な人間をも、変容の可能性はある。はしごはある。
ネズミ。これは、現在の人間以前に霊的レベルの閾値を脱した、ネズミに似た
生き物のことを言っているのか。(詳しくは、3129年から1990年に固着、定住した◆08zYKQHN.o

氏のレスまとめ一覧 でググルと良い。)
縫い合わせとは人間の深層心理上のバックアップのことを言っているのかもしれない。
彼らは一方的な奉仕者ではない。こちらから得る物を得れば、自らのために
自らの家(魂のネットワーク)の改築に使うことができる。


「この祝いの席で 心をひきつける
話をしよう その男は 筆使いで仲間の男性を雄大に描く
夜のキャンパスよりも素晴らしく しかしながら
そのような賞賛を受ける権利は有ると思う。
E・Bに 法の下の偉大なものは ペンは剣より偉大である
そして私達は そんな傲慢な理想の例外を扱う
この壁の向こうの現実の目撃者となる
私は君の考えで船を進ませる方法を信じてきた
そして影響力も大きい
ありがとうございます。 記憶にとどめます。
ああ、なんてことだ!(コーヒーをかけられる)
誤りは誰にでも有る。
その手をどけろ。」


イメージ力は離脱には最重要だ。離脱世界の情景は、現実のもののそれを
遥かにしのぐクオリティを持つ。その能力が全て個人の物理的な脳内にあるとは
自分は思わない。自分内部への傾向(内向性)が道を開く。
世間の評価、(外向性への評価)とはアベコベになっていることにも注意したい。
人は路傍の石ころを尊ばない。我々は人の不必要なものを必要とする。
何も路傍に転がっているものは、石ころのみではない。路傍の花に時間をかけ
その全存在をもって、共感すること、これもまた、人 間 存 在 の 自 由 である。
その行為は、賞賛されるとここで言っている。その主体がこの広い多次元世界には
はっきり存在するのだ。我々がそうであるように。

5行目。法の下、つまり現実世界において、武力よりも情報が重要である。
ここに価値観の転倒がある。また、この傲慢(理想とは程遠い現実世界)の外に
ある、我々、壁(自分の内奥)の内側の者達についても、同様のことがいえるのだろう。
この意味は重要である。離脱後の世界で見るものの背後にあるもの。これこそが重要である。
何年、その世界に身を置こうがこの背後のものに触れることが出来なければ、私は満足しない。

8行目。上位の存在が私達下位(あえてこういわせて欲しい)の存在のやり方を
信じる(その自主性に任せる)といっておられる。そしてその影響力を行使できることをも
認めている。この意味を、深い感謝の念をもって受け止めねばならない。
自らの存在に刻み付けるのだ。その痛みを常に感じることができなければ、
いつまで経っても衝撃は訪れない。しかし、我々はすぐにそれを忘れる。
人に(またそうでなくても)つばを吐きかければ、たとえそれが、物理的な何かですら
なくても、簡単に激情する。恩寵は忘れられる。(失われるのではない。忘れたのだ。)
我々は、常にこのことを第一のものと留めなければならない。鋭利なフックで
自らの胸をえぐるのだ。その痛みを忘れないように。
だが、安心するがいい。たとえ我々が忘れようと、
存在は(自らは)痛みをもってなんども教えてくれるだろう。


「自分のものでは無い物を持っているようだ
何のことか分かりません。
我々は簡単な方法か困難な方法でできる。
何のためにあるのかいっていただければ」


そうだ。我々は自分で無い物をもっている。常世界の人間は
我々のことを目にとめないが、(この深い意味を知るがよい。)
分かろうが自覚せずとも、選択は常にある。だが、水が高いところから
低いところに流れるように、時機をみて自分の内奥に問いかけ、行動すれば、
影響は最小限にとどめられる。水のように影響を受けないことも原理的には
可能である。我々はこのところのものを目指すこととする。


「何処へ連れて行くつもりですか。
友人のところだ。君の宮殿クーデーターは目をひいた。
特定の地下の訪問者には そして交渉を望んでいる。
君の将来が非常に明るくなった。 遠慮するな。」


イルミナティ的である。また、その反対のものも見ることができる。
我々は弓を引く。そして気をひかれる。連れて行かれる。
地下(内奥)は、交流を望んでいる。門を叩けば開かれる。
自らの門の先が空っぽということはない。我々の胸に聞く限りは。
将来に得るべきものは得るべきだ。私達はえてして得ることを望まないものである。
それは、明るさと同時に暗さも得ることになるからだ。
そして、そうでないことも得ることができるのだ。

2.10夢日記

忘れかけ。覚えているところだけ。

1回目の夢。
駅前で選挙演説をしている候補者グループが何組かいる。
路上中央に自民党の標語の立看板が無造作においてある。
とりあえずどこかに戻そうとするが、見つかったときに怪しまれるので
結局そのまま放置。

とあるグループの候補者が若くて興味をもったので近くにいく。
兄弟らしき人と歩いている。なにやら候補者に誘われたときのことを話しているらしい。
あのとき断れば良かったがどうとかと兄弟に言われている。
端正な目鼻立ちで背は少し低く誠実そうな顔をしていた。

2回目の夢
2階建て鉄筋コンクリート造りの建物。
1階は老人ホームに改装されている。
防災グッズの自販機あり。
子どもの頃の同級生がいた。
仲良くしていた記憶がある。
色々、冒険談があったみたいだけど華麗に忘れた。
起きかけたときに意識がはっきりしてきたので空を飛ぶ。
雲と空のグラデーションが素晴らしかった。
広い川を渡る。たとえるならオブリビオンの世界のような感じ。
赤色と黒色のワンピースを着た羽の無い天使?みたいな存在が前の方を3人ずつ飛んでいた。
起きた。

今、気付いた。いつもは飛ぶと高度制限があるのだが、今回は確かなかったか、
意識しないでいいくらいに高かった気がする。
自分はなんとなく、この高度制限の高度が意識(レベル?)の高さだと思っている。
単なる慣れかもしれないが、10年くらいの飛ぶ夢は、高度1mくらい。
それから電柱の高さくらいでなかなかその上をいけないでいた。

次に書き込む内容で触れる予定だけど、意識を高めるというのは重要だと思う今日このごろ。

それと、11日は夢を見なかったのだが(寝るのが極端に遅かったというのもあるが)、
起きたら家族が寝言言ってたよと言ってた。なんか笑いながら話していたらしい。

記憶に残らないところでもしっかり夢は見ているんだなとあらためて自覚。
覚えていないのか、自分の副元神が行動していたのか。
(興味がある人は以下のページの轉法輪を読んで自分で判断してくらさい。いわゆる禁則事項というやつです。)

ttp://www.falundafa.jp/books.html

アルカトラズ(3)

今回は3話を閲覧。
気になるフレーズをピックアップ


「所長 許されるならこのままベッドにいたい」
「座りなさい。監督者としての責任はあるが、
君の批判は受け入れない。
誰に 何をされようと だが知っていて欲しい
夜明けまで頭を絞って考えたが
君のようなクソをどう扱うか決めかねていた
それで君を群れから引き離すことにした
房の中の食事 屋外での10分の自分の時間
もちろん立てるようになってからだが」

(以下超解)

安逸は許されない。楽しむことが目的ではない。
私はあなたを孤独に落とそう。
論理的思考は捨てよ。常道を外れよ。
傷をいくら受けようと意に介すことはない。知ることだ。
最良の方法は熟慮のうえ、得られた。長い時間と先達の賜物。
熟達すれば、自由に行き来できる。
あなたが望もうがそうでなかろうが
結果的にあなたは多くの時間を得ることができる。
外の時間を凌駕するほどの

1963年3月21日 302人の囚人

(数字。とりあえずメモ)

発達障害は 子どものときに傷つけられることで起こる。
そのときにけた傷がトラウマとなり、全生涯に影響する。
君の11歳はどうだった?
ここに君を置いている意味が分かるか。
10,000時間
この時間は 人が専門家になる時間だ
そして君はその倍はアルカトラズを研究しただろう
だが大人が欲しいんだ ソト
11歳のものではない

(以下超解)

全生涯を変えるものは、大いなる傷。
並んだ数字を気にかけよ。秘密がある。
自分の傷を見つけよ。
自分がどこに立っているかを知るがよい。
長い時間 人はいずれ理解する。
あなたは多くの時間を秘密の理解に費やした。
だがそれは忘れろ。 さらに外を観察せよ。
いつまでも傷を得たときに煩わされるな。
あらたに人は旅立ちを得る。

12 27 35 が抜けているのをみつけた

(数字。とりあえずメモ)

「子どものとき 君くらいのとき 出来事があった
誰かに連れて行かれた まさに君が連れて行かれたように
簡単じゃなかった だが おれも逃げたんだ
またおきても 出来ることを知っているから
それができるんだ
それは君に絶大な力を与える
本のように 実際に」
「あきらめなかったよ あなたが言ったように」
「そうだと思っていた」

(以下超解)

人の進む道。超越の道は人の通った証。
逃げることは 傷を得ることは 内奥を試すこと
人の子は 何度も何度も人は苦しみを得て それを理解し、
ついには道を得た。

人が何度生まれようと それが起こることを知っている。
それが得られることも知っている。
人の通った証は、絶大な力が得られることの証を得るということ。
人の想像できるものは 実際に それはある
あきらめなければ いつかは道を得る。あなたが言ったことは実現する。
そうだと思ったことが そうなる


「Dr ボーレガード 君にこれをあげよう」
「これはこれは」
「何か助けがいるかもしれない 
事態の進行にもよるが それは友達にあげるものだ」
「武装して準備ができています」

(これはおそらく人の側のものではない。そういう気がする。
その意味で訳をしてみる。)

私は人の生きた証を 君に渡そう
これはとても貴重なもの
いまだ未完成のものがある。
とりえる可能性の枝は幾枝にも分かれている。
うまくことが成就すれば、それを得てさらに別の私に私はそれを渡すだろう。
消滅のとき 形あるものの滅び去るとき そのときに備えて

今回は終わり。

ちなみに、このドラマがUPされている某サイトには、アトランティスという
名前でUPされている。なにか関係があるかもしれない。

これは私の私のための物語。その道はすでにあったし、その後をも通るものもあるだろう。

再びアルカトラズ

某動画サイトにちょうど「アルカトラズ」という名前の
アメリカのドラマがうpされていた。(ほぼ毎日チェックしているサイトである。)
先回、出てきたキーワード(明晰夢の舞台であるホテルのヒントであると
出てきたおじさんに教えてもらった。)であるので、興味は無かったが、
しぶしぶ見ることにした。
一つ断っておくと、これは私だけの物語。よって私だけの秘密探しだ。
万人に共通するものとは思えない。だが、人が人という種に属するという
ことが共通理解であるように、"その"可能性は排除しない。

なお、以下の内容(特に感想)は、わたし個人の考えに過ぎない。
だが、世間で言うにははばかれることでもある。それを分かった上で、書き込む。
今この時代は、(特に未曾有の大震災の後、新年をあけて世界の何かが手遅れになった今では)
それが許されると思うからだ。許されないなら罪を受けるだけである。
(精神世界的にも許されないことかもしれない。
もし、許されないとしても、私はその自由意志でせいいっぱい反抗するつもりだ。)

今回は、全12話のうち、2話を鑑賞した。

物語のストーリーを大まかに説明する。舞台は、
アルカトラズ。実際に存在する監獄島といわれた島。
1963年、廃棄を控えたアルカトラズ刑務所で、約300名の
囚人が忽然と姿を消したところからスタートする。

現代、観光名所となったアルカトラズで、一名の囚人が目を覚ます。
囚人は時を超え、その姿は当時のままであった。
囚人は島を離れ、様々な理由から罪を犯す。だがその理由については、
はっきりとは分からない部分がある。
どうも、囚人は順番に目を覚ますらしい。
そして、時を越えて現れる囚人に共通する事項として、独房で
長く時を過ごしたことがあるらしい。


以下は気になったフレーズ

「荒廃した心を冷静に保て」
2024 一人目の囚人番号
2002 主人公の祖父の囚人番号
591NPQN タクシー番号
「腹が膨れると人を攻撃しようと思わなくなる。」
「あなたは1人だ。
1人。食べているのは1人。」
「敬愛なる所長へ エドウィン ジェームス
謹んで 移送の要望をいたします。
独房に閉じ込めてください。
それは食事を房ででとり
野外への外出を慎む目的です
また私は 話も 友好も禁止された
閉鎖された房が好みです」

「聞いてもいい?君はこいつらがいついつ戻るか
そして誰が その後ろにいるか 知っているのだろう?」
中略
「私がどう感じようと起きる事実に変りは無いわよ。」
(そう応えた彼女はそのあと撃たれた)

(規則違反で独房に入ることが出来る。
ほんの些細な違反でもよい。何も暴力沙汰ではなくても・・・)

「こんなことはみたくなかった。
クリスマスの豚のように縛られている。
しかし君の反抗は 強欲すぎている。
繰り返し独房への道を探す
私が理由をしればけなされる しかし心配はない。
しかし心配はない 勉強をして研究をした
そして神の意思で医者をみつけた
その力は君をたすけるかも 
誰かが君の頭の中を操作できたら
それはこの小さな女性だよ」
(2話ラスト。それは上で撃たれた女性であった。)

◎感想と推論
・夢で人を襲いまくる自分は、夢の住民からすると、犯罪者であろう。
そして私のような侵入者は、時を越えて(時間軸が違うため)繰り返しやってくる。

・離脱にはかなり強い傾向の内向的要素が必要である。(このドラマでは独房と表される。)

・刑務所、独房は世間一般には忌避されるものである。人が望まないことを欲し、
それを得る。真実の道は狭く、人には見つけ辛いものである。

・囚人は離脱者を表しているのかもしれない。だとすると、囚人番号は離脱(覚醒)する
日付か。囚人(離脱者)の人数に限りがあるのか。

・囚人は、現代においても悪行を繰り返すが、最後には体の一部を撃たれ、
 秘密の刑務所に収監される。
 人はファーストソースから生じ、ファーストソースに帰る(ウイングメーカー)ということか。

・囚人の背後には黒幕がいる。自らの意思でよみがえると言うわけではないということである。
人が明晰夢をみるに、意思を要求されるが、条件はそれだけとは思えない。
私達の背後には何物か(またはなんらかの隠された法則)が横たわっている。

・直感ではあるが、この黒幕はグノーシスに言う、ソフィアのことではないか。そう思う。
彼女がしたいこと。彼女のもとに離脱者は集まる。

・クリスマスの豚=イケニエのことである。イケニエとされた者が、
その強欲により、独房(自らの内奥)を探る。語り手は、ソフィアと人とをつなぐもの。
離脱後の世界でガイドを探る意味をようやく再確認できた。

・時を越えることの意味とは?離脱者の中で最上級レベルは、離脱後の世界で
千年以上過ごせるとの事(直接本人に聞いた。)。
ここで私の思惑を明かそう。日月神示や聖書の黙示録にはこの世とあの世の境界があいまいになると
言われている。そうなったときに、精神世界に精通していることが最大の必要要件だ。
そのために、私は離脱し、精神世界に深く浸ることにしたのだ。
場合によって、この世界は消えるか、地獄のようになり、一部のものは、次元のシフトした、
より精神世界よりの世界にシフトすることになることが予想されているのだ。

・先回の夢のおじさんはかなり上級レベルの精神的存在であることが疑われる。
霊的上級存在の条件として、言葉の多義的使用、つまり断定的要素の排除があるからである。
また、上級の存在であるほど、口を慎む。(私はさも下級の存在であるため、放言が許される?)
たかが、「アルカトラズ」の一語でまさかこれだけ思索に時間を要すとは思わなかった。
しかも、時間を超えたシンクロニティまで使ってくる。

人に生を受けたからには、人にしかできないことをするまでだ。
配られたカードをどう使うかは、その人の自由意志に任される。

とりあえず、このドラマは少しずつ見ていくことにする。

記録(6回目)

寝る前に双子ソングを聞く。
老人徘徊法を入眠時に試す。→寝落ち。
二度寝時にトイレに行くべきところを我慢してしまう。
夢で空を飛びまわる。だいぶ上手いとほめられる。→明晰化。
離脱のモチベーションがあがってくる。
崖下に海があり、飛び込む。11条なんたらで死ぬことは無いらしい。
心像入身法をやったことになったらしく、幽体が現実体から飛び出す。
現実体にひっぱられないように、ダッシュで遠ざかる。
リビングで照明のスイッチを付け、時計を見ると、
6時17分だった。とりあえず、実験でコタツの上の紙に「11条検査」と
書いてみる。すぐに現実に戻る。体感時間にして30秒くらいだと思う。
起きて時計をみると、4時47分だった。
その後、夢で見た謎の文字列。
ニラアラットジョイラス (ジョイナス?)